会社設立をご自分でするのは「もったいない!」

会社設立をするには、様々な書類や手続きが必要になります。特に会社の憲法ともいえる「定款」の作成が一番手間が掛かります。法律に沿った内容でなくてはいけませんし、事業目的の記載方法に関しては、適切な表現が必要なうえ、各種許認可申請が関係する場合は、さらに注意が必要になってきます。

もちろん定款の作成だけでなく、就任承諾書、決議書、議事録といった書類等の作成もあり、定款の認証も公証役場へ出向かなければなりませんし、結構な時間と労力を使いますので、会社設立をご自分でするのはズバリ「もったいない!」です。

貴重なエネルギーと時間は、会社設立後の売上を上げる方法を考えるのに使い、会社設立手続は専門家である当事務所にお任せください。